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元Kaizen Platform TechLead河西智哉氏がIDOM新規事業開発室にJoin

こんにちは。IDOM新規事業開発室の長井多葉紗(タバサ)です。

12月から新規事業開発室に加わった新しいメンバーをご紹介します。

なななんと・・・元Kaizen PlatformのTechLead河西智哉氏です。

まだ24歳なのに「元サムライトCTO」「元Kaizen Platform TechLead」という肩書きを持つ河西くんは何者なんだろう・・・と、気になって仕方がなかったので、直接色々聞いちゃいました。

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タバサ「河西くんはどうして室内でも帽子かぶってるの?」

河西くん「落ち着くからですかね。」

タバサ「そうなんだ(笑)。率直に、河西くんから見たIDOMはどんな印象?」

河西くん「パッと見、スーツしか居ないですよね。帽子かぶってる人も居ない・・・」

タバサ「そこ!?(笑)何か他にIDOM来てびっくりしたことは?」

河西くん「モノがいっぱいありますね。もしかして書類とか置いてありますか?あ、あった・・・。書類とかある環境に居たこと無いんで、正直驚きました(笑)」

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河西くん「エントランスに椅子がいっぱいあって良いですね!座って良いですか!?」

タバサ「どうぞ(笑)河西くんはどうしてIDOMを手伝ってくれようと思ったの!?」

河西くん「NOREL知ってたんですよー。NORELがリリースされた時エンジニア界隈ではざわっとしてて・・・。エンジニアは税金とか払ったり面倒臭いことを嫌う人種なんです。だから、面倒臭い税金とか車検代とか一切かからず、月々の定額49,800円っていう価格設定がエンジニアの目についたんですよねー。」

タバサ「びっくり。NORELが定額制ってところにざわついてたのは、気付かなかった。」

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タバサ「IDOMでエンジニア求めてる事を知ったきっかけは?」

河西くん「IDOMWantedly掲載記事を誰かがシェアしててたまたま見つけました。募集要項で「こんな人は合いません!」って言い切っているのが面白いなあ、と思いながら読んでいました。大きい営業会社が『社内で開発体制作ります!』って書いてあるのはよく見るけど、成功したの見たこと無い。IDOMはどれくらい本気で言ってるのかな〜と疑いながら、軽い気持ちで会社見学行ってみる事にしたんです。そうしたら、執行役員北島さんやNORELの直人さんの本気を感じてしまいまして(笑)」

タバサ「Wantedlyやってて良かった〜!!」

河西くん「大企業はでかいことやるのに資金をつぎ込めるメリットはあるけど、小回りはきかない。今まで他の大きな会社が実現できなかった『社内で開発体制作ります!』を実現できれば面白いなぁと思ってます。」

img_0976河西くん「あ、これも椅子なんですね〜。どうやって座るんだろ。調べます。」

タバサ「ちょっと座ってみてもらって良いかな?」

河西くん「こうやって座るみたいです!ちょっと座り心地悪いけど・・・(笑)」

タバサ「今日はありがとうございました!これからよろしくお願いします!」

河西くん「エンジニア組織作り、成功させましょうね!」